2009年6月26日 (金)

恐るべし、四十肩

これまで3年近く、ほとんど毎日バイオリンを弾いてきたのですが、恐らく無伴奏の無理のせいでしょう、四十肩になってしまいました。(重音毎に肩を上下させるので、肩への負担が極端に大きいです)

もう一ヶ月ほど弾いていません....

皆さんも、気をつけてくださいね。

2009年4月16日 (木)

これから頑張るユーモレスク

ユーモレスク090416
(ファイルサイズが1メガ以上のため、BIGLOBEに飛びます)

指がまだあやふやでひどい音程ですが、これからしばらく弾いてみるつもりです。

2009年4月13日 (月)

ボウイングの不思議な感覚

mixiのご縁で、名古屋市内のアンサンブルに参加させていただいてます。 自宅では消音器を付けているので、生音を出すのははこういう機会しかないのですが、どこから音がでているのか、弓が弦に当たっているのかというような不思議な感覚でした。 弓の与圧とスピードによって出る音はいろいろ変わります。この頃、人の音を聞くと、そのボウイングが想像できるようになりました。

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2008年10月21日 (火)

Youtube備忘録 Leon de Saint-Lubin

Naxosでのレコーディング風景です。
誰しも「こういう音を出したい」というイメージをお持ちと思いますが、自分としてはこういう音を目標にしたいです。

*** Naxosのページの説明文を抜粋しました。**************
Violinist Anastasia Khitruk Records Chamber Works By Saint-Lubin
June 27, 2008
Naxos is undertaking a new series dedicated to rarely heard or virtually unknown 19th century virtuoso violin music, in collaboration with today’s top violinists. As part of this ongoing project, recent sessions were held to record the music of the little known composer/violinist Leon de Saint-Lubin (1805-1850). Saint-Lubin was a teacher of the violin as well as Kapellmeister at the Königstadt theatre in Berlin for many years. He composed a fair amount of music which included operas, violin concerti and chamber music.

Violinist Anastasia Khitruk and pianist Elizaveta Kopelman recorded, among other chamber works, Saint-Lubin’s Grand Duo, Op. 49 and the Salon Pieces, Op. 47. Anastasia Khitruk has established a reputation for performing little-known works, such as the music of Ivan Khandoshkin (Naxos 8.570028) and Miklós Rózsa's (Naxos 8.570350).

The recording sessions took place from June 11 to 13 at the Glenn Gould Studio in Toronto, Canada, and were produced and engineered by Norbert Kraft and Bonnie Silver.

2008年9月 3日 (水)

禁ばよ...三日坊主

月末の2日間、時間的・精神的にバイオリンを弾く余裕が無かったです。 嫁さんに言うと、「偉いねー」と誉められてしまいました。 バイオリンを弾かないと毎日誉めてくれるってこと? ともかく、2日間のブランク、大きいですね。 今までやってきたことが全部飛んでしまった気さえします。戻すまでに1週間はかかるのか、かなり重症な中毒です。 タバコとどちらがやめるの難しいでしょうか?

2008年8月 9日 (土)

おとばよ会 in 名古屋

Mixi の「おとばよ会 in 名古屋」(勝手に命名)  に出席しました!

みんなで「ロング・ロング・アゴー」、「メヌエット3」(以上スズキ教本1)、「カノン」、「主よ、人の望みの喜びよ」を合奏して楽しく過ごしました。 なかなかきれいにそろっているので、音源アップの許可が出たらそれもアップしたいと思います。

滋賀県!から来られた「せいぞ*」さんにヤマハ教室のテキストを見せて頂きました。 きれいな曲が多いし、アンサンブルで遊ぶのにちょうどいいですね。

2008年8月 8日 (金)

気の毒なサービスマン

会社のエアコンの調子が悪く、室外機の修理をやっていただいたのですが、昼も休まずにずっと仕事をされていました。 自分はいつも洗濯場で昼休みにバイオリンを練習しているのですが、エアコンが無いので窓を開けています。 窓の近くで作業をしていた彼は気の毒にも昼練をずっと聞かされる羽目になりました。 人が聞いていると思うと、実に悲惨な練習です。 重音の多い無伴奏の練習など、聞かされるほうは拷問だと思います。 請願諒。(I'm sorry.)

2008年6月24日 (火)

セミとロングトーン

今まで練習時間の少なさから、なかなかできなかったロングトーンを、今朝自宅で6時半頃からしてみました。
無伴奏のサラバンドを題材に重音をppでできる限り伸ばします。 暑いので窓を開けていますがミュートをつけているので大丈夫でしょう。 乗ってくるとこれだけでも面白いです。 そろそろセミのシーズンなのですが、ああいう音が出せるといいです。

2008年6月23日 (月)

奥三河でバイオリンやってる人!

愛知県新城市付近でバイオリンやってる方、よろしかったら声掛けて下さいね。m(_ _)m

土曜日に実家の草刈をやっていたら、去年父が作ったゴーヤのタネが落ちて、あちらこちらに生えているのを発見しました! 柵を立ててやれば収穫倍増かも!!

2008年6月21日 (土)

ブログより練習

実家ではいつでも音出しOKなので、夜はネットより練習に時間を使いたいところです。 しかし、昼間の草刈りの疲れ、ビールetc...なかなか練習できません。^^;

そう言えば、大工さんは防音室があるからばっちりですね。

「B型の彼氏」は途中まで見ましたが、やっぱり「まんま」の映画って感じです。 しかし、ハン・ジヘが可愛いのでそれだけで満足です。 共演のイ・ドンゴンと交際中だそうですが、別れたという噂も...
やっぱりキム・ハヌルファンなのですよ。 「彼女を信じないでください」では刑務所を仮出所のヒロインというすごい役をやってました。 彼女がすごむとイノシシより怖いです。

今、BSで東京フィルのフィガロをやってますが、とても良いです。 衣装を現代風にしているのも面白いです。