2008年10月29日 (水)

エックレスのプロフィール

変な自動翻訳を載せてしまった手前、いらぬ世話と言われそうですが一応拙訳も載せておきます。
(正確を期す場合は、必ず原文を参照してください。)

ヘンリーエクルズ ( 1670 -1 742) 英国の作曲家。
ソロモン=エクルズの息子、ジョン=エクルズの兄弟 。
英国で評価されなかった彼はパリへ行き、国王ルイ14世の宮廷楽団員となる 。
1720年に彼は 2冊からなる12のバイオリン独奏曲を出版した 。 最初の巻には「ジュゼッペ=バレンティーニ」の「Alletamenti 」(op. 8)から取り入れた緩楽章におざなりの急楽章を付け加えただけのものが含まれる。
ビオラのためのソナタがシルマーから出版されている。

エックレスって誰?

最近巷で話題のエックレスですが、どんな音楽家だったのか調べると、英語版wikiしかなかったので冗談半分で自動翻訳してみると、やはり冗談みたいな訳文でした(全く意味不明)。 orz

*** 以下GOOGLEの自動翻訳 ***
ヘンリーエクルズ ( 1670 -1 742)は、英語の 作曲された。
ソロモンエクルズ彼の息子、ジョンエクルズの兄だった 。
彼は国王ルイ14世の法廷でプレーした 。 しかし、イングランドで自分を無視妊娠、彼はパリ、ここで彼はフランス王のバンドのメンバーを認めていたに行った。 1720年に彼は、 2冊の本は、バイオリンのソロで12を発表した 。 これらのソナタの最初の本ジュゼッペバレンティーニ'からの翻案が含まれて Alletamenti ( op. 8 ) 、エクルズ彼の動きを遅くする彼の貢献の下では、自分だけが一遍の速いものを提供している。 ビオラの彼のソナタトが印刷されています シルマー 。

******* 原文 ********
Henry Eccles (1670 - 1742) was an English composer.

He was the son of Solomon Eccles and the brother of John Eccles.

He played in the court of King Louis XIV. However, conceiving himself neglected in England, he went to Paris, where he was admitted a member of the French King's band. In 1720 he published there, in two books, Twelve Solos for the Violin. The first book of these sonatas contains adaptations from Giuseppe Valentini's Alletamenti (op. 8), which Eccles lay under his contribution for his slow movements, supplying only the perfunctory quick ones himself. His sonata for viola is printed by G. Schirmer.


風呂に入ってから、訳文書きますね。。。

2008年1月23日 (水)

バッハ アレグロ 鈴木8巻

バッハ アレグロ 鈴木8巻

滅茶苦茶になってます。こんな弾き方してはいけませんが、つい暴走してしまいます。ゆっくり確実に練習するよう自重しないと。
伴奏譜のため指番号が無いので適当に弾いています。
最後、嫁さんに後ろをガサゴソとやられたので、気が散ってしまいました。

2008年1月20日 (日)

ベラチーニ ソナタ e-moll largo 鈴木8巻

ベラチーニ ソナタ e-moll largo 鈴木8巻

ゆみさんのリクエストで弾いてみましたが、宴会芸です。 レコード(CDじゃないです)付きのピアノ譜しかなく、わけも分からず弾いてすみません。 m(_ _)m
でも、何か熱くなってきます。これいいですね!


タンブラン 鈴木8巻

タンブラン 鈴木8巻

ちょっと弾いてみました。最近ボウイングが荒れてきたので、まっすぐな音を出さないといけないと感じました。

2008年1月19日 (土)

プニャーニ ラルゴ エスプレッシーボ 鈴木8巻

プニャーニ ラルゴ エスプレッシーボ 鈴木8巻

鈴木の8巻はピアノ伴奏譜しか無くてノータッチでしたが、ぼんたろさんがエックレス、ゆみさんがベラチーニと最近ホットなので弾いてみました。 音符は小さいし、指番号は無いしで今一ですが、無伴奏ばかりで重苦しくなってましたので何かほっと一息というところです。

もっときれいに歌う必要があります。