2008年8月26日 (火)

全然合わない一人ドッペル

全然合わないドッペル080826

1stが2ndのテンポの揺れに振り回されて滅茶苦茶です。 2ndを如何に正しいテンポで弾くかが課題ですね。 がっくりです。orz

2008年3月 7日 (金)

ザイツ2-3

ザイツ2-3

変わり映えしませんが、課題は強弱とクレシェンド、デクレシェンドです。アルペジオが転びまくってますから、しっかりさらわないといけないですね。

2008年3月 6日 (木)

練習記録 ザイツ 5番3楽章

ザイツ 5番3楽章

面白みが無いですが、練習記録です。

2008年3月 4日 (火)

ザイツとララバイ...できません。

ザイツ5-1_20080304

弾けない箇所がいくつもありますが、分散和音、運弓と問題点がどんどん出てきます。
学生協奏曲と言うだけあって、練習しどころ満載の曲です。

弾けない部分をクリアするには、基礎錬が結構いりそうです。

2008年2月 4日 (月)

後ろから撮ってみました

Amoll

録画するとボウイングの欠点がよく判って大ショックです。 ぶれが大きい、動きが小さい、姿勢が悪い等々何から治せばよいのやらです。
見苦しくてすみません。

ビバルディ Amoll(録画)


2007年11月 2日 (金)

乗せて弾いたザイツ

ザイツ 協奏曲5番 1楽章 (鈴木4巻)

意味不明のタイトルですみません。
Machakoさんのブログの、「弓の重さで弾く」という記事の「乗せて弾く」というのが気になってます。
これにこだわってザイツ5-1を弾いてみました。一瞬止めているところが多いので、なんかもたもたしている感じがします。

テンポがばらばらになってしまいました。


2007年11月 1日 (木)

プロとザイツと

ザイツ 2-3 (鈴木4巻)

 吹奏楽部の顧問の先生の娘さんはバイオリン専攻です。 音楽事務所に登録してあって、電話一本で「明日何時どこどこ」と集合がかかり、夜行バスに乗って着いたら楽譜を渡され、さらっと弾いて帰途につくという生活だそうです。楽しいし、結構実入りのある仕事だそうですが、一度断ると次の人に行ってしまい、仕事が切れてしまうという、シビアな世界でもあるそうです。 昔の話なので、ずっと続けられているわけではないとは思いますが。

 要は、プロと言うのはいきなり弾いて、一糸乱れぬストリングスが成り立つ人々と言うことなんですね。
あの膨大なスケールや基礎練習jはそのためのものかなと思います。

ザイツは全然関係ないですが、基礎的なことを復習するつもりで練習しました。が、指が回らない、音が汚い...もっと前へ戻らないといけないですね。

2007年10月30日 (火)

ビバルディ Amoll 3楽章 (鈴木4巻)

ビバルディ Amoll 3楽章 (鈴木4巻)

指が回っていないことと、弓が音を出すだけで精一杯です。
テンポはもっと速いはずですが、全然無理。(><)゛

2007年10月26日 (金)

ビバルディ Amoll 1楽章 (鈴木4巻)

ビバルディ Amoll 1楽章 (鈴木4巻)

体力勝負のAmollです。(疲れました)
失敗ばかりして何回も録音したら、指も弓もテンポについて行けなくなってしまいました。
それにしても音程悪いです。

月1回ぐらいでチャレンジするとちょうどいいかも知れません。
Ozawa_afgan
小沢さん、アフガン派遣はちとランボーでは?

2007年10月11日 (木)

一人ドッペル合奏(お笑いです)

一人ドッペル合奏(お笑いです)

もっと練習して出直します。(インテンポに挑戦するのも無謀でした)
テンポが悪いのはすべて2ndの責任だと、1stは言っております。