2009年1月10日 (土)

煮豚をプロデュース

Nibuta

ネットでレシピを見ると、ゆで豚を醤油のタレに漬け込んで、肉だけ食べるのが一般的ですが、最初から醤油で煮込んでしまいタレをキャベツ炒めに使うのが我が家流です。

2008年10月 8日 (水)

豚足の煮込み

たまにスーパーで見かける豚足は、酢味噌で食べるのが普通だと思うのですが、これを野菜と一緒に半日煮込むとなかなか美味しい料理になります。 結構においがきついので、にんにく、牛蒡、そして月桂樹の葉(ローレル)を入れるところがミソです。
油が少なくてコラーゲンたっぷりですから美容にいいかも。

2008年9月26日 (金)

フードプロセッサーで餃子を作ったけれど...

いつも餃子を作るのに野菜を刻むだけで1時間もかかっていたので、今回フードプロセッサーを使ってみました。確かに早い!あっという間に餃子の餡ができましたが、野菜の水分がどんどん出てきて止まりません! コップ1杯ほどの汁を捨てたため、餡の量も1/3程減ってしまいました。 程よい細かさに刻むにはなかなか経験が必要みたいです。orz

2008年9月15日 (月)

栗拾い

Kuri

一日で10数キロ拾いました。 疲れます。

2008年9月13日 (土)

へちまライフ(まとめ)

この夏は20本程へちまを植えたおかげで結構へちまを食べることができました。しかし、反省すべき点は、
 ・へちまのツルは長く延びるので、少なくとも車庫ぐらいの棚が必要。
 ・水分の豊富な場所に植えること。
 ・夏休みになったらすぐ食べられるくらいに育てるには、早い苗作りが必要。
等、いろいろ勉強になります。

*** へちまの不思議 ***
少々の水で煮て、だし無しで味噌を入れるだけでおいしい味噌汁になります。 だしは入れないほうがよいです。 よほどアミノ酸が豊富に入っているのですね。

来年は100本以上植えて、出荷してみようと思いますが売れるかな?

2008年7月30日 (水)

プロジェクト ♭(ヘ長調~ヘチマ販売計画)

来年の計画ですが、「大きいことはいいことだ!」と、ヘチマを大量に作ろうと思います。 ゴーヤと比べるとヘチマはやせた土地に強いし、棚は大きければ大きいほど良いです。 4階建ての学校の校舎の南側全面にネットをかぶせてヘチマを作れば、日よけになっていいと思うのですが。。。
 できたヘチマは農協の産直センターに出してアピールします。 儲けようなんて事は全然考えていません。 売れることが分かれば他の農家もヘチマ作りなんて屁のカッバですからつられて出荷してくれれば大成功。 そのうち自分で作らなくても産直センターで安く手に入るという目論見です。 数年掛りのプロジェクトですね。 失敗しても困ることはなにも無いですし。
 ゴーヤが良い例で、数年のうちに多くの農家が出荷するようになりました。 ヘチマとゴーヤは完全無農薬ですよ!

2008年7月27日 (日)

今夏初ヘチマ

中くらいのヘチマが2個なったので、早速食べました。 続々と実をつけているのでこれからが楽しみです。
来年は、大きな棚を作って売れるくらい作ります。

2008年7月18日 (金)

A cup of green tea ...

A cup of green tea is the best refreshment for you to start your day. Far better than coffee, cool feeling in your throat lasts hours. But be aware, cheap green teas are dreadful. You must pay at least 1,000yen for a 100g bag.

2008年7月17日 (木)

鶏>豚>牛

中華料理での肉のランクなんですが、日本とまったく逆ですね。 どれだけ味の濃いスープが取れるかということが最も重要で、次に脂身の味、どちらもない牛肉が最低ということです。
ラーメンを作るときに何が重要か考えるとすぐにわかります。^^

ちなみに、単に「肉」といえば豚肉を指します。 今では牛肉の位置も上がってるでしょうね。

2008年6月24日 (火)

ヘチマの観察

Hechima
会社の隅にこっそり植えてます。 肥料が足りなさそう(元々やっていない)だったのでハイポネックスをやりました。