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2008年7月10日 (木)

藤原行成

これから毛筆を使う場面が増えると思いますが、恐らく「ぺんてる筆」で何でも書いてしまうのが今風でしょう。
「かな」は今まで嫌っていたのですが、そうも言っていられないので、また練習しないと。。。
昔、藤原行成のテキストが気に入っていたのですが、かなの真蹟は伝わっていないとのこと。残念。

「ぺんてる筆」は腰が強いので、少々本体が重くてもそれなりに書ける感じです。

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