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2007年12月 5日 (水)

ビバルディ G-moll 1楽章 鈴木5巻

ビバルディ G-moll 1楽章

時間がないと言いながら、アップだけはしています。完全に自己満足(にもなりませんが)の世界です。

寒くなって指が回りません。簡単なところも音を落としています。ビブラートも極端に深く掛かったりして、寒さの振るえなのかビブラートなのかわからないような状態です。 昔の人は、寒くても平気で弾いたのでしょうか?

そういえば、この楽器は「ぴよよ楽器」で買った3万円のものですが、最近指板の塗料が剥がれてでこぼこしてきました。黒いペンキを塗るか、削って平らにするか悩むところです。

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コメント

debopさんが弾くと3万円とは思えない良い音がします!!やっぱり楽器より弾き手の腕が大事なんですね。

削ったほうがよさそうですが自分でやるのはちょっと怖そうです。目の粗いサンドペーパーとか使えばいいかもしれませんね。

美雨さん、こんばんは。

すみません、少々仕事が忙しくなって、引きこもってます。
美雨さんの新しい絵もいいですね。そろそろトップも交代でしょうか。私も頑張って描かないとと思ってしまいます。

会社で弾くために安い楽器を買ったので、仕方がありません。コストパフォーマンスは悪くないと思います。皆さんの楽器の指板は黒檀でしょうから、こんな心配とは無縁のはずですね。

サンドペーパーはいけそうです。少々かけて、手に引っかかりの感じがなくなれば良しとするしかなさそうです。

いえいえ私も最近引き籠ってたのでお気になさらず~。
やっぱり3万円だと黒檀ではないのですね。でも練習用にそれくらいの楽器があると便利ですよね。
あっ、上のコメント間違ってました。目の粗いじゃなくて目の細かいでした(^_^;)

昔の鈴木の楽器で、No.100?あたりの音はちょっと悲しいですが、最近の中国製の楽器は調整さえそこそこやってあるとびっくりする程鳴ると思います。 余りに響きすぎて音の輪郭がぼやけてしまうほどなので、板が薄いのでしょうか...
 2台目であればいろいろ便利なことがあると思います。^^

私も、スズキの指板が、押さえるところだけはげてしましまになってしまたので、ペンキ(もしくは油性マジック)を塗ろうとしまして、前の先生に叱られました(汗)。
修理費が気になったので、ペンキで!って思ったのに、結局楽器を買いかえたので、かなり高くつきました--;

ぼんたろさん、こんにちは。

3万円の楽器に修理代をそんなに掛けられませんから、ペンキを塗ってペーパーかけるくらいしかないでしょうね。
 実際穴のあいた道路状態で、結構深く掘れてます。今のところ支障はないので(寒いので指先の感覚がないのかも)放置状態です。^^

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