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2007年10月22日 (月)

ヘンデル ソナタ 4-3 (鈴木6巻)

ヘンデル ソナタ 4-3(消音器付)

ぼんたろさんのブログで、これがロングトーンの練習になるということで、ロングトーンに注意して練習しました。伸ばす音が多いので、ビブラートも目一杯かけたつもりですが、まだまだ指やポジションによってばらばらです。

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上の録音は、家で消音器付きの録音でしたので、会社で翌日録音した消音器無しのもアップします。
ヘンデル ソナタ 4-3(消音器無し)

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コメント

またまたこんばんは~

雰囲気が凄く出ていて、グ~です~~♪
天満さんの演奏も、こんなスピードでしたけど、このスピードで弾くのって実際大変そう。
(あ、天満さんのCDはレンタルですよ~^^)

鳩時計に思わず顔がほころんでしまいました(^^)

こんばんは~
うーん、長い音符をビブラートかけながら見事に弾いてますね
途中で音量の変化も付けてるし。

この長さって、かなり大変だと思います
debopさんって、どんどん上手くなってていつも感心してます

ゆみさん、こんばんは。

>天満さんのCDはレンタル
図書館で鈴木教本が借りられたり、ヘンデルのCDがレンタルできたり、さすが仙台ですね!

鳩時計には結構あせりました。(汗ヾ)

大工さん、定演お疲れさま~。

大工さんもオケでかなり頑張っておられますから、かなり上達されたことと思います。

定演も終わったことですし、そろそろアップの方も期待してます。^^

美し~~!!
特にビブラートがきれいです。
う、うらやましい限りで・・・。

Machakoさん、ありがとうございます。

ビブラートは今まで闇雲に掛けていましたが、それではいけないというのが少しずつ解ってきたような気がします。
 といっても、思ってるだけで全然音に変化があるわけではないですが...

ビブラートも運弓も一連の動きの中でのことですので、難しいですね。

この曲をこのテンポで弾くのは相当きついでしょう。相変わらず上手だなぁ^^
私はこの曲を練習すると、左腕がつりそうになります。そんで、一番の山場で疲れ果てて、ヴィブができない!
私もdebopさんみたいにキレイなヴィブをかけるようにがんばろっと!

>左腕がつりそう

私は7巻のバッハの協奏曲1番の1楽章を弾くと手の平がつります。
別に痛くはないので、そのまま引き続けるのですが、無駄な力が多いのですね。くやしいです。

ビブラートは、全然コントロールできていないので、今後の課題です。

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