« ビバルディ Gmoll 3楽章(再) | トップページ | ビバルディ amoll 1楽章(後で差替) »

2007年7月29日 (日)

ヘンデル ソナタ1番1楽章(再)

ヘンデル ソナタ1番1楽章 鈴木7巻(再)

しばらくバッハ漬けでしたので、気分転換にヘンデル
を弾いてみましたが、とても新鮮に感じます。

仕事が少々忙しくなって、練習時間は取れて
いるものの、ネットの時間がありませんでした。
録音もその日のうちにアップできないと、翌日には
とてもアップする気になれないというか、聞く気に
なれません。

そんなわけで、しばらくご無沙汰してしまいました。

« ビバルディ Gmoll 3楽章(再) | トップページ | ビバルディ amoll 1楽章(後で差替) »

コメント

バロック月間?でしょうか^^
優雅な気分になりました~~

お仕事はまだまだお忙しい状況が続きそうですか?でも、どんな時でもヴァイオリンがあれば心を落ち着けることができますよね(曲によりけりだけど)

まだまだ人生これから!
あせらずゆっくりヴァイオリンと共に歩んで参りましょう~~(^^)v

ゆみさん、こんばんは。

仕事が忙しいなんて文句言ってますが、
バイオリンを弾く暇がある亭主の方が
極めて小数派でしょうね。

嫁さんから見たら本当にキリギリスそのもの
だと思います。
定年が来て、年金も貰えなかったら...
なかなかスリルのあるストーリーでは
あります。

ぶらぼー!!!
すごいなぁ。ちゃんと音つながってるし、ピアノんとこ繊細でむっちゃいい感じやし。
debopさんは歌心があってすばらしいと思います。
まず、どう表現したいかがはっきりしている。次にそれをどう具体化すれば良いか、技術を分かってる。

私もがんばろっ^^

ぼんたろさん、こんばんは。

そこまで誉められると、穴があったら入りたいです。
こういう哀愁を帯びたスローな曲は、亀の甲より
歳の功で、中年位になった方が落ち着いて真剣
に取り組めるような気がします。
手間隙掛けるのは後の楽しみに取って置くという
手もありますよ。^^

ほほー^^

哀愁・・・、私の辞書には見当たらない。。。
なんせ、今は、速くて激しい曲が好きなので。

中年って、いつくらいから中年なんだろう?って気になって、辞書引いてみたら、
中年、青年と老年の間。40才前後、らしいですね。

中年って、もっと上のイメージだけどなぁ。

血気盛んな青年期の私は、血の気多すぎるかも--;

すみません、中年のことなんて気に
しないで下さいね。

子供がちょっと大きくなって、手が掛からなく
なったなと思って、ふと気が付いてみると
いつのまにか中年になってました。^^

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« ビバルディ Gmoll 3楽章(再) | トップページ | ビバルディ amoll 1楽章(後で差替) »